『Webサイトを「暮らしの道具」として自ら使いこなす』ことで、今をより愉しくすごしませんか? というのが、私が皆さんにおススメしたいことです。 Webデザインを学んで一番強く感じたことです。 先日は、その意義についてボワ~っとした記事を書きましたけど、今回からはその内容を少しでも具体的に進めていこうと思います。...

ブログ記事『Webサイトを「暮らしの道具」として自ら使いこなすことの意義について』のイメージ画像~松岡さん.com
今日は、私のWebデザイナーとしての活動において、最も大切にしている事柄である『Webサイトを「暮らしの道具」として自ら使いこなすこと』の意義について考えを述べます。

普段の暮らしで · 2021/08/15
松岡さんのWebデザイナーとしての信条は 『Webサイトは「暮らしの道具」だから自分たち自身で使いこなすことが大切』 というものです。 Webサイト制作というのは「道具作り」ですけど、使いこなす「道具」は巷(ちまた)に沢山あります。 先日から、そんな「道具」のひとつ「note」を始めました。 note https://note.com/...

自分ごとの政治学を読んでオレはバカだったことを再認識する~松岡さんのブログ「ウェスタン魂~今この時を切り拓く」
普段の暮らしで · 2021/06/18
2021年6月、梅雨らしい空が続いて走りに行くことも出来ません(雨の日は走らないヘナチョコランナー)。 走らないときは色々と思い浮かぶことがあるので、そのことがボケた脳ミソの彼方へ消えないように書いてみることにします。...

人新世の資本論を何度も読みかえす~松岡さんの座・読書 松岡さん.com
普段の暮らしで · 2021/06/18
2021年の春、古賀史健さんの「書く人の教科書」を読んだことで本に対する思いが変わってきました。 書くことを鍛えるなら、まず読むことを鍛えよう。 自分に欠けていた姿勢をこの本によって指摘されたことで、私のちっぽけな普段の暮らしの視界が少し変わりました。...

Webサイトを「暮らしの道具」として使って出来ること~松岡さんのブログ「ウェスタン魂」の記事のイメージ画像
先日、Webサイトを「暮らしの道具」として使うことの利点について書きました。この文章を書いている時点でも未だ収まる気配のないコロナ禍において、改めてWebサイトという道具が持っている利点に着目すれば、様々な問題を改善するヒントのひとつになるのでは?という内容でした。   関連記事: コロナ禍でWebサイトを「暮らしの道具」として使うこと...

今日は、最近よく思い浮かぶ事柄を書きしるしておこうという内容。...

「書く人の教科書」を読んで泣いた後で~松岡さんの座・読書
収まる気配がカケラもないコロナ禍のおかげで外出する機会が減った分、本を読む時間が格段に増えました。 去年は、謎の一念発起でWebデザイナーとして活動を開始したせいもあって、購入して読む本はWeb制作関連の書籍に偏っていましたけど、今年に入って乱読タイムが戻って来つつあります。...

コロナ禍でWebサイトを「暮らしの道具」として使うこと
Webサイトを「暮らしの道具」と捉えてみることのメリットについて書いてみました。

ブログ記事「暮れ活の新たな挑戦~Webデザイナーとして」のイメージ画像・松岡さん.comのブログ「ウェスタン魂~今この時を切り拓く」
たそがれWebデザイナー松岡さんが50を過ぎて活動開始したきっかけや理由を書いています。

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